広島平和活動 HPS 国際ボランティア ブログ

我々の活動を、できる限り報告していきたいと考えております。最終的には、本ホームページhttp://hps.cx とリンクさせたいと考えてます。
一日が駆け足
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    本当にやりたいことが山ほど有るのにベットの上で気を揉みながら一日一日が駆け足で過ぎていく。
    スタッフが一生懸命市役所の緑化推進部でや文化推進部に届け出協力を要請、慰霊一人一輪千人献花、第14回目、又お正月の慰霊お餅つき大会の準備、行政、の許可、保健所、警察、すべて届け出や許可が必要、大変な仕事だが皆で頑張ってくれている。一番大切なのは山仕事、竹や松、杉、南天、添え木、又竹の加工、搬入、やることだらけ、みんなに任せるも余りにも多いきを揉みながら任せるもきりで怪我が無いよう祈るだけ、早く元気で退院したいが年内は無理みたい。
    でも皆が頑張って継続してくれることに心から感謝します。。
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    第29回今年の「広島市民平和の集い」は西武新都にて
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      本当に世代を越え国籍を越え広島市民が、日本の伝統文化のお餅つきをしました。私達、やボランティア、一般市民の人達が声を会わせ、ヨイショ心をつなぎ、ヨイショ力を重ね、ヨイショと掛け声を掛け協力して、今生きてるこに感謝して、9時から1時まで10臼のお持ちをついたり、食べたりお持ち帰りしたり楽しい一時を過ごしました。
      協賛は、全農ひろしま、株ダイワリース、主催HPS国際ボランティア、


      初めて会場を借りず、参加無料で見知らぬ人々、子供達、家族ぐるみで喜びを分かち合いよいとしの終わりのイベントになりました。
      | - | 19:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
      今朝、窓越しの空、厚い雲の隙間から朝焼け
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        太陽がのぼるすがたはやはり心に感動と夢を与えてくれる。生きてると実感できて、元気をもらう。やる気を興してくれるものの白いベットの上では気ばかりだけ、動けない自分にちょつと悲しい。
        でも無理はしないで早く直して復帰する。ぎやく戻りにならないように、

        気持ちいいものでしょう。
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        お見舞いに頂いたお花に水をやりながら楽しむ
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          だんだん根切りをしまがら活け花を楽しむベット生活にも和める一時。早く元気になって退院したい。
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          良いお天気ですね
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            秋晴は清々しく気持ちいいものですね。
            お見舞いにお花をもらいました。
            眺めてはホットな気持ちに、花は本当に良いものですね。


            病室を明るくしてくれる。
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            12月に入ると本当に気分がせわしくなります。
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              12月に入ったと思えばもう4日、あと27日で今年も終り。1年365日もあるなかで、一生懸命頑張った積もりでもやりのこしたことがあるものですね。この20日ばっかりの間に納得の行く年にしなければね。p(^-^)qですね。
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              ちょっぴりオセンチニなりました。
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                昨日部屋代えがありました。二人部屋の同居人の名前がカタカナのスミ子さん、名前を見たとたん原爆で疎開したとき隣のひとつ、年下のスミちゃんを思い出しました、戦後物の無い時代、広島と山口県の境の小さな部落家が6軒しかない、子供が3人一人はひとつ年上スミちゃんはひとつ年下でもとても仲良しだった野原や、山や、小川で色んな食べられるものを教えてくれ、農家が暇なときは何時も散策に連れていってくれた学校帰りも山道を、きず、と言う木の葉っぱや小さな実を食べたり。山葡萄、堤防でのイチゴ、土手ですい葉や、いたどり、川の草の根を食べたりして夏は川で泳ぎ冬は山の斜面でソリや手作りのスキーで楽しみ、お正月は炬燵で双六やカルタ、おじゃみ、等で遊んだ懐かしいおもいでの中に吸い込まれ夢の中、ほっとな気持ちのなかにはっきり顔が浮かび声まで聞こえてくる。
                夜8時頃隣のスミ子さんが外泊から帰って来られ挨拶をして、しっれいだけどお年を聞いてみた私より若い人かと思い、聞いてびっくり、小柄で若く見えるのになんと、7年生まれと言う、学徒動員で犠牲になった兄、又、私が姉とも母の様にお慕いし尊敬してやまない、順子先生と、同じとし、9月21日お彼岸の日になくなられた、まだ哀しみから抜け出さないでいる所へ7年と言う、言葉のなかにお姉さんが去来してちょっぴりオセンチニなりました。夕べは少し興奮してなかなか眠れない夜を過ごし増した。
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                暫くご無沙汰しました。
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                  新しく始まったリハビリにちょっぴり絶えられず、弱気になっていました。
                  しかし本当は今大事なときで弱みは禁物です。
                  やらなければ成らないことが山積みなのにー?
                  身体が思うように動かないことは苦しいですね。
                  今日もある先生にお会いして、私はヒロシマの心を世界へ未來を担う子供達学生達に継続継承していく線路だけは引いておきたいと本音で語ると、さとうさん線路を引くだけでは駄目ですよ一緒に走り出さないと、私たちも、校長先生も応援してます、頑張って下さい。生徒も皆でついていきます。力強い言葉をもらいました。昨日は岡山大学生、が編集長を勤め比治山大学生が輔佐をして、小学生、中学生、高校生をリイドして日英併記の「メッセージ集、ヒロシマの心を世界へ」を完成させる約束をしてくれ、バンフレット製作して協力してくださる方へのお願い書も作ってくれると言い、下書きを作ってくれました。なるべく早く完成てくれると約束してくれました。本当にのんびり寝てられませんね。
                  それができれば一日も早く退院して挨拶回りを始めたいと思います。
                  時々頑張、p(^-^)qさんがかくれんぼする、だから出てこい出てこい、と呼ばないとね。
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                  我が家は孫や曾孫でおお賑やか
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                    22番目の孫の三歳の記念写真です
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                    嬉しい思いでの日でした。
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                      三男のところの家族が見舞いに来てくれました。5番目の曾孫を連れて。本当に可愛いものですね。思えばたったこの間孫の誕生を喜んでいたのに、あっという間に曾孫が5人も、年を取るはずですね。
                      三男が二人の孫ができ、私にとってはまだまだ子供、しかしお爺ちゃんだなと夢みたい、しかしこれが現実、私の取っ手孫達は立派な大人、4番目の孫も今年社会人に、お寺さんの説法で人生は窓の外を馬が駆け抜けていくが如し、と言われたがまさに79年はあっという間に過ぎた。新しい命に出逢う喜びはひとしお嬉しいことです。
                      | - | 19:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP